教育・保育方針


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乳幼児期の体験が、輝く未来の根っこです!生活や遊びの中で工夫する事を学び、先に進むこと。
失敗して、くやしい思いをすること。くやしさから、新しい工夫をすること。そしてできた時の嬉しさ!
「体験」が、子どもたちの学びを広げていきます。

園での豊かな体験の数々は、様々な人と出会い、関わり、心を通わせながら成長していく子どもたちにとって、未来を支える「チカラ」の根っこになっていきます。

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あそぼう まなぼう やってみよう

・丈夫な心とからだづくり (げんき やさしさ たくましさ)
・よくみて、よくきいて、よくかんがえる力をつける
・やってみようという意欲や自分で選択できる力の根っこを培う

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子どもたちの最善の利益のために、保護者を支援し、共に育てていきます

①子どもの最善の利益

保育所は、子どもの最善の利益を守り、子どもたちを心身共に健やかに育てる責任を担っています。

②最もふさわしい教育と生活の場

子どもが様々な人と出会い、関わり、心を通わせながら成長していくために、乳幼児期にふさわしい生活と学びの場を豊かに作り上げていきます。

③家庭との連携

保護者と共に子どもを育てる「共育」を基本に、乳幼児期の子どもの育ちを支え、保護者と共に養育並びに教育の向上につながるよう、認定こども園の特性を活かした支援を行います。

子育て支援

保育所の役割として、保護者への支援はもちろん、地域の子育て家庭に対する支援も行います。

また、乳幼児期の見守りと、児童虐待防止のための通報が義務付けられています。

⑤縦と横の成長

小中学校との連携や地域社会の中で成長を見守っていきます。

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子どもたちの豊かな経験のために、学びの機会を広げます

子どもたちの興味を高めるクラス保育と異年齢保育

日常保育は、1学年2クラスから3クラス。そのほかに、子どもたちの興味関心や、カリキュラムにより、グループ・クラス単位・異年齢グループでの保育を行います。

「本物」に触れる体験づくり

体育・音楽・造形・英会話のほか、茶道(肥後古流)・華道(池坊)は、専門の講師が指導。幼児期から「本物」に触れる機会を作ります。

親子の絆、親同士のつながりをつくる子育て支援

子どもたちを支えていくためには、保護者同士のつながりも重要です。親子で参加できる親子クッキングや親子制作などの行事があります。 

看護師・養護教諭が常駐しているので安心

看護師

ケガや病気の際にも対応できるよう、専門知識をもった看護師・養護教諭資格者が常駐しています。

仁愛幼育園について

行事予定

12月
4

2019/12/04 18:00 - 20:00

12月
5

2019/12/05 10:00 - 11:00

12月
11

2019/12/11 09:30 - 12:00

1月
7

2020/01/07 09:30 - 11:00

1月
18

2020/01/18

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